その前日にPTQがありまして、そのPTQがDraft Meisterの最終予選となります。
さすがに12月開始は長かったのか。
すでに権利を獲得しているプレーヤーの方がそれを把握していない。
という少し面白い出来事が起きています。
現時点でDCIRにプレーヤーデータの打ち込みは完了しておりまして、Draft Meister前日の8月1日のPTQから参加者リストを会場内に掲示しておきますので、あなたが本当に権利獲得してるかどうかはそちらで確認してください。
Web上に掲載されているものはハンドルネームを可にしていますので、その場のノリで名前をつけた人が難民候補ですね。^^;
予選ラウンドは最初にアラーラブロックを使ったドラフト。次にM10を使ったドラフトを行います。決勝ラウンドのドラフトで何使うかは秘密。大丈夫、日本語使うから大丈夫。
各ドラフトをPod内にて3-0した人に賞品が出ますので、ファーストドラフト0-3しても賞品もらえるよ!大丈夫だよ!
スタッフ向けにドラフトマイスターの権利をうんたらかんたら、とか思ってた時期がおいらにもありました。
現状近畿地方では13名のスタッフおよび、その候補の方がいますが権利獲得してないのは4人だけだったり。
スタッフ不足はけっこー深刻です。